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2019年1月の主な読んだ本、観た映画

【本】
●出産・育児ママのトリセツ(忘羊社)
●HSC子育てあるある うちの子は ひといちばい敏感な子!(1万年堂出版)
●寛容力のコツ(三笠書房)
●仕事が変わる!「アゲる」質問(きずな出版)
●右脳思考(東洋経済新報社)
●お母さん! 学校では防犯もSEXも避妊も教えてくれませんよ!(辰巳出版)
 
【映画・映像】
●サマータイムマシン・ブルース(2005年製作/日本/107分/本広克行、上田誠、瑛太)

 

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author:ルートツー, category:クリエイティブ, 16:51
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【ブックレビュー】『お母さん! 学校では防犯もSEXも避妊も教えてくれませんよ!』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
「3歳という幼児期から始めることを勧めている。」
 
【ダ・ヴィンチニュース/
性教育は3歳から始めるのがベスト?! 学校では教えてくれない「SEX」「避妊」】
 
https://ddnavi.com/review/515488/

 

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author:ルートツー, category:クリエイティブ, 19:28
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【ブックレビュー】『右脳思考』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
「「感情」を司る右脳思考が注目を集めている。」
 
【ダ・ヴィンチニュース/明日から「勘」で働け! もはや無視できない“右脳の力”でロジカルシンキングを超える】
 
https://ddnavi.com/review/514430/

 

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author:ルートツー, category:クリエイティブ, 09:23
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【ブックレビュー】『仕事が変わる!「アゲる」質問』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
「質問には、勉強や仕事の生産性やスピードを上げる「アゲる質問」と、反対にそれらを奪ってしまう「サゲる質問」がある。」
 
【ダ・ヴィンチニュース/
「◯◯はもう終わったの?」で部下はサガる! やる気も成果もアガる質問術とは】
 
https://ddnavi.com/review/514435/

 

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【ブックレビュー】『寛容力のコツ:ささいなことで怒らない、ちょっとしたことで傷つかない』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
「人に寛容であるためには、どうすれば良いのか?」
 
【ダ・ヴィンチニュース/
怒りのピークはたった◯秒…「イラッ」とした気持ちを抑えるには?】
 
https://ddnavi.com/review/514447/

 

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【記事執筆】2018年の英・流行語大賞は「toxic」…それが指す意味

●ウェブサイト「英ナビ!」(http://www.ei-navi.jp)にて、執筆しました。
 
2018年のイギリスの流行語大賞、「Word of the Year 2018」は…?
 
【英ナビ!/2018年の英・流行語大賞は「toxic」…それが指す意味】
https://www.ei-navi.jp/news/1839/

 

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【ブックレビュー】『HSC子育てあるある うちの子は ひといちばい敏感な子!』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
「HSCは「ひといちばい敏感な子」であり、この特徴をもつ子どもは5人に1人の割合でいるという。」
 
【ダ・ヴィンチニュース/
5人に1人は「ひといちばい敏感な子(HSC)」―子育てが楽になる「HSCあるある」4コママンガ集】
 
https://ddnavi.com/review/509948/

 

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とれたての初日の出です


 

あけましておめでとうございます。

 

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【ブックレビュー】『出産・育児ママのトリセツ』

●ウェブサイト「ダ・ヴィンチニュース」(http://ddnavi.com/)にて、ブックレビューしました。
 
パパとママがチームで子育てを成功させるしかない。
 
【ダ・ヴィンチニュース/
パパよ、ママとチームになれ!育児で別人化した妻の最強トリセツ】
 
https://ddnavi.com/review/509604/

 

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author:ルートツー, category:クリエイティブ, 09:27
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【備忘録】2018年に観た映画ベスト10

インプットした映画79本。来年は倍を目標にしたい(一度は200本超えを達成したい)。
 
 
●10位「リバー・ランズ・スルー・イット」
(1992年製作/アメリカ/124分/原題:A River Runs Through It/ロバート・レッドフォード、ブラッド・ピット、クレイグ・シェーファー、トム・スケリット)
★★★✩✩
雄大。クレイグ・シェーファーとブラッド・ピットの表情、一挙手一投足すべてが魅力的。
 
●9位「ストレイト・ストーリー」
(1999年製作/アメリカ/111分/原題:The Straight Story/デヴィッド・リンチ、リチャード・ファーンズワース)
★★★✩✩
おじいちゃんの大冒険。温かく、おだやか。

 

●8位「パフューム ある人殺しの物語」
(2006年製作/ドイツ/147分/原題:Perfume: The Story of a Murderer/トム・ティクヴァ、ベルント・アイヒンガー、ベン・ウィショー、アラン・リックマン、ダスティン・ホフマン、レイチェル・ハード・ウッド)
★✩✩✩✩
人には勧めにくいが、こういうアイデア勝負モノに弱い。あと、予想の斜め上をいく展開にも。

 

●7位「怪物はささやく」
(2016年製作/アメリカ/スペイン/109分/原題:A Monster Calls/J.A.バヨナ、シガニー・ウィーバー、リーアム・ニーソン)
★★✩✩✩
良質な寓話。哲学。

 

●6位「映画『聲の形』」
(2016年製作/日本/129分/吉田玲子、大今良時、入野自由、早見沙織)
★★★✩✩
批判は重々承知のうえで、好き。

 

●5位「ヴィクトリア」
(2015年製作/ドイツ/139分/原題:Victoria/セバスチャン・シッパー、ライア・コスタ)
★★✩✩✩
全編140分1カット長廻しの没入感と意外性、ドラマ性。圧巻。ライア・コスタの演技が魅力的。

 

●4位「ドニー・ダーコ」
(2001年製作/アメリカ/113分/原題:Donnie Darko/リチャード・ケリー、ジェイク・ギレンホール)
★★✩✩✩
怪作と呼ばれるのに納得。ドグラ・マグラのようなヤバイ雰囲気。でも哀しく愛しい。激しく観る人を選ぶ問題作。

 

●3位「少年は残酷な弓を射る」
(2011年製作/イギリス/112分/原題:We Need to Talk About Kevin/リン・ラムジー、ティルダ・スウィントン、エズラ・ミラー)
★★✩✩✩
こちらも観る人を選ぶ問題作。サイコパスの息子を果たして愛せるかどうか。愛情の裏返しなのかも。彼の言動は理解不能なのか理解可能なのか。エズラ・ミラーから一時も目を離せない。

 

●2位「ウォールフラワー」
(2012年製作/アメリカ/103分/原題:The Perks of Being a Wallflower/スティーブン・チョボスキー、ローガン・ラーマン、エマ・ワトソン、エズラ・ミラー)
★★★★✩
多くの人にお勧めできる。陰の者が陽の者と絆を結ぶ物語。ただポジティブなだけ、エネルギッシュなだけではなく、しっかりと陰の部分も描いている。そして、エマ・ワトソンがかわいすぎる。「少年は残酷な」から陰要素をだいぶ抜いたエズラ・ミラーのあけっぴろげ感が眩しい。

 

●1位「クリムゾン・タイド」
(1995年製作/アメリカ/116分/原題:Crimson Tide/トニー・スコット、ハンス・ジマー、デンゼル・ワシントン、ジーン・ハックマン、ヴィゴ・モーテンセン)
★★★✩✩
外れなしといわれる潜水艦映画で個人的にトップ不動の「U・ボート」に匹敵する最高の映画。デンゼル・ワシントンとジーン・ハックマンがお互いの主張を一方的に叫び合うあのシーンを、何度繰り返して観てもまた観たくなって困った。全編通しでは4回観た。
 
(選外)
●アンドリューNDR114
(1999年製作/アメリカ/131分/原題:Bicentennial Man/アイザック・アシモフ、ニコラス・カザン、ロビン・ウィリアムズ、エンベス・デイビッツ)
●ゲット・アウト
(2017製作/アメリカ/104分/原題:Get Out/ジョーダン・ピール、ダニエル・カルーヤ、アリソン・ウィリアムズ)
●沈黙-サイレンス-
(2016年製作/アメリカ/161分/原題:Silence/マーティン・スコセッシ、遠藤周作、アンドリュー・ガーフィールド、浅野忠信、窪塚洋介)
●劇場版アニメ この世界の片隅に
(2016年製作/日本/129分/片渕須直、こうの史代、真木太郎、のん)
●君の名は。
(2016年製作/日本/107分/新海誠)
●IT/イット ‘それ’が見えたら、終わり。
(2017年製作/アメリカ/135分/原題:IT/アンディ・ムスキエティ、スティーヴン・キング、ビル・スカルスガルド)
●DRAGON ドラゴン
(2015年製作/ロシア/107分/原題:On-drakon/インダル・ドジェンドゥバヴ)
 
「ゲット・アウト」「IT」のようなアイデアものは好きだが、トップ10のラインナップが強力すぎて入る余地がなかった。
2018年も多くの良作に出会えて幸いでした。感謝。

 

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author:ルートツー, category:クリエイティブ, 19:40
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